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六条 疾風

Author:六条 疾風
Chaos鯖で六条 疾風って両手剣GXパラ使ってました。
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ぼーっと進む日常
ROメインは両手剣GXパラ。 それなりの考察ができたらなと思います。
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+7ブラッディイート
ダブルタイタンブラッディイート


+6バイオレットフィアーが偶然出来上がり、35Mにてこちらのブログの管理人の方に買い取っていただくことに。

即金で用意できるのは20Mとのことで、待たせる間使ってみてくださいと+7ダブルタイタンブラッディイートをかして頂くことに。

ほんとありがたいです。



フレイヤ神殿の3Fにて使用してみましたが、威力がカッツバルゲルに比べて上がってるので、体感ですが討ちもらしが少なくなったように思えました。

当初の予想通り、念属性のデメリットはHXをつかって特に問題なく埋めることが出来、やはりなかなかいい武器だなと感じることが出来ました。

しばらくはこれで遊べそうです。


効率なんかも出したいんですが、情けないことに事故死率がまだまだ高くて計算もままならない状態です……。


なんとかソロが安定するようになれば、効率を伸ばすことを模索していきたいですね。
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騎士では使いにくい武器も
自分のキャラなら使えるんじゃないかと。

両手剣で今買おうと思ってるのは二つ。

正宗
ブラッディイート

この二つです。

どちらも癖があり、両手剣騎士には使いにくいと言わざるを得ない武器です。


ただ、特殊な自分のGXならそこそこ扱えるんじゃないかと。


正宗はASPDとFREE上昇がソロ時は少し欲しいので便利です。
カードがさせませんが、GXにはATK上昇ぐらいしかささないので特化はあまり意味なし。
ある程度かわせるようになればソロ時のヒール回数も減って、SPにもやさしくなるんじゃないかなと。
ただ、DEF低下がすごいネックなので、かわせなければ逆にヒール回数が増えてSPを圧迫するという悲劇が待ってます。


ブラッディイートはATKの高さと、今は値段が安いので過剰しやすいというのが大きいです。
カードもさせるのでサブ火力補強にサイズ特化か、それともアンドレ2枚をさすかという楽しみもあります。
標準で付いてる念属性もHXでうてば気にならないのでいいかもと。
ただ、防御力があがる要素がないのでネックといえばネック?


なんか書いてたら火力上昇のメリットが目につくのでブラッディイートでいいかなーとか思うんですが、正宗にも避けGXというロマンが詰まってるので捨てがたいです。

お金がなかなかたまらないのでひたすら狩りでお金をためることしかできませんが、はやく使い勝手を書けるように頑張ります。
カッツとフィアー
「カッツバルゲル」
Vit+10 DEF+10
ATK175
重量200

「バイオレットフィアー」
物理攻撃時、一定確率で5秒間、一般モンスターのDEF無視 物理攻撃時、一定確率でオートスペル[メテオストーム]Lv3・[フロストノヴァ]Lv5発動
ATK275
重量220



自分の持ってる武器の中で特に気に入ってるこの二振り。

攻撃力だけ見ればフィアーの圧勝なので、両手剣騎士の方などはこの二つを比べてソロ狩りなどに行くときはまず悩むことは無いだろうと思うのですが。

先日述べたとおりカッツバルゲルを+7まで過剰している自分には、カッツバルゲルの方がGXの威力が高いという計算でした。


しかし、GXには忘れてはならない代償があります。

反動です。

GXを打つとその時にあったHPの20%をコストとして支払います。
そのあと反動ダメージとして、GXの最終的な攻撃力の1/2を受けることとなります。

反動ダメージは聖属性ですので、聖鎧を着ている今の段階では外されない限り受ける事は無くなりました。

ただ、支払うコストとしてのHP消費はなくならないわけで。



カッツはGXの威力が上がり、VITとDEFが自分の場合上昇しますが、その分払うコストも増えるわけで。
プリや自分が払うヒールの消費量もその分無視できなくなるんじゃないかと。

というわけで計ってきました。



装備は

+4エリュダイトヘルム
悪魔の羽耳
+7ホーリプレート
+7イミューンウルフヘジン
+7ブーツオブウィッチ
クイールペンリング
スモールペンダント

ステは
STR 42+8
AGI 31+5
VIT 37+8
INT 91+6
DEX 40+6
LUK 1+1


となります。

そして、武器は+4バイオレットフィアー、+7カッツバルゲルのデータをそれぞれとることにします。

敵はカタコンペのレイス1体とし、10回撃ったあとの残りHPの平均を出します。


結果は


+4バイオレットフィアー装備
平均HP 8055.3/10688
消費量 約2633

+7カッツバルゲル装備
平均HP 8720.8/11274
消費量 約2554


装備品が運に左右されるウルフヘジン、さらにAGIちょいふりなので、ダメージのばらつきが多少あるのかもしれませんが、正直この結果は意外でした。
印象としてはDEFがあがってGX詠唱中の被ダメが下がっても、HP上昇分消費量は増えるという予想でしたので。


もしかするともっと多い数の平均をとったほうがいいのかもしれません。


もっと多い数の平均をとってもこうなら、、フィアーはGXで処理しにくい敵がでる場所での補助火力と割り切った方が良いかもしれません。
防御力無視は大変魅力的ですし、通常攻撃はフィアーの強さは際立ちますから。


なにやら煮え切らないデータとなってしまいましたが、今日はこの辺で。

バイオレットフィアーに差すカードもまだ決まっておりませんので、色んなところを回ってから決めたいと思います。
最強の両手剣の落とし穴
バイオレットフィアーを装備してのGXのダメージ計算をしていたのですが、思ったよりも伸びず。

予想ではもっと火力が上がるはずだったのにそれほどでもなく、むしろ前に装備していた+7カッツバルゲルの方が火力が高くなるという計算に。


はて?と両者を比較。

+4バイオレットフィアー
ATK275+精錬ボーナス

+7カッツバルゲル
ATK175+精錬ボーナス

過剰精錬を含んでも、バイオレットフィアーとカッツバルゲルには100近くのATK差があり、通常攻撃したときの攻撃力も明らかに違うのがわかります。

Cを差していないとはいえ、負ける要素はないはず……。と思ってダメージ計算式を完全に失念していたことに気付きました。


以下テンプレからの記載

>ダメージ計算・仕様
>物理計算:[ ATK×(100-除算DEF)/100 - 減算DEF + 精錬ATK ]×Skill倍率×聖属性
>魔法計算:[ MATK×(100-除算MDEF)/100 - 減算MDEF ]×Skill倍率×聖属性
>最終与ダメージ:(物理計算 + 魔法計算)×聖属性

記載ここまで。


武器の攻撃力はもちろん物理計算式に入るので、この計算式だと精錬ATKは後で加算されるので、通常攻撃よりも強く精錬ATKの方が重視されることになってます。
GXは通常だと3HITし一つ一つがこの計算式なので、過剰+3と無しではその差は大きなものとなります。

これはやってしまったと思いました。
ATKやかっこよさのみを追って、メインであるスキルの仕様を忘れているとは、休止者故のミスとも言えます。


しかし悔やんでも仕方ありません。
どうにかする方法はあります。

1.バイオレットフィアーをカッツバルゲルと同じ+7まで過剰精錬する。

2.バイオレットフィアーにアンドレcを二枚差す。

3.別の使い方を考える。


1は現時点のバイオレットフィアーの相場を考えると現実的ではありません。(10年1月現在露天相場13Mほど)
運もありませんから+7というのは結構絶望的な数字です。

2もバイオレットフィアーにアンドレc差しというのは、いくらなんでももったいない気がしてしまいます。
GX以外に使い道が無くなってしまいますし。

となると、3の使い道が一番現実的だなと。
最強の攻撃力を持っていますし、ASの特殊能力はGXでも発動します(聖鎧装備の反動missでも発動確認)
スロットも2つあるので他の事にはかなり使えそうです。

4の選択肢として、売って防具を整えるというのもあるのですが、やはりこの剣は自分にとって大変魅力的ですので手放すことはできるだけしたくないです。



しかし盲点でした。騎士のように「ダイレクトに特化や攻撃力が反映される職とは仕様が違う」ということをちゃんと考えておかなければなりませんね。


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